ボディヴォイス®︎とは

 

一般的な「リーダーシップ」と何が違うのか?

ボディヴォイス®︎では、一般に語られる「リーダーシップ」と区別し、「自分の中のリーダーシップを呼びさます」ことと位置づけています。

 

リーダーシップを特別な才能ではなく元々誰もが持っているもので、「自分を導く力」としてとらえているのです。

 

 

そこで目指すのは、次の3つの方向性を持った「自分を導くためのリーダーシップ」です。

 

 自分も相手も良くなる

コントロールしない次世代型リーダーシップ

誰でも再現することができる

 

したがって、メカニズムが実証されていないことによる「カリスマ講師への依存」や「1人だと元に戻る」などの曖昧な要素が一切ありません。

 

今のあなたの社会的立場を前提とした、自分の中のリーダーシップの発揮と、その先にある社会の中でのリーダーシップの発揮を目指しています。

 

 

 

 

ボディヴォイスで得られる成果の5タイプ

ボディヴォイスを使うメリットは大きく2つあります。

 

 修行不要、スイッチを押すだけ

 自分の中の抵抗に遭いづらいため無理なく楽しい

 

営業職の方が、それまでの新規先への平均訪問回数5回から、3回で成約できるようになった(40%の営業コスト減!)などの例は枚挙に暇がありません。

 

これまで受講された方がどういう成果を手に入れていらっしゃるかは、大きく分けると次のような5つのタイプがあります。

 

 

【A】仕事の能力発揮、判断スピードのアップ

 

恐らく一番多いパターンがこちらです。

初めて管理職(マネージャー)になった、新しい仕事に転職した、昇進して仕事の負荷が上がったという場合です。

これまで以上に押し寄せる大量の書類やメール/新しいスキルの習得に、これまでと同じやり方では対応できませんから、ボディヴォイスは必須といえるでしょう。

仕事に追われず、家族との時間、友人との時間、そして自分の時間を大切にするためにも、1日も早くボディヴォイスをマスターしてください。

 

 

【B】仕事上のアイディア、発想力で差を生む徹底的な質の向上

 

質の高いインプットは、高い成果を上げたいビジネスパーソンにとって必須のアイデアの源泉です。

インプットの質が上がれば、成果(アウトプット)は無理なく上がるようになります。

いままで色々試しても超えられなかった一流との間にあった壁は、ボディヴォイスによって得られる質の高いインプットによって、まるで悪い夢でも見ていたかのように消え去ります。

 

 

【C】リーダーとしての言葉の力を磨くボディヴォイス

 

そもそも他人の言葉を借りている人のことをリーダーとは呼びません。

ボディヴォイスでは、リーダーシップを元々誰もが持っているものととらえていますから、

社長や先生といった社会的に人を導く立場にいる方だけではなく、家庭の主婦も、お店の現場スタッフも、その人ならではの善き影響を及ぼしていくことができます。

 

 

【D】新しい時代を切り開くボディヴォイス

 

現代の起業家、経営者、管理職などのリーダーに求められるのは、新しい仕事の枠組みをつくることです。

期限通りに仕上げること、上司やクライアントに見栄えがいいこと、他の人の抵抗を喰らわないよう無難にまとめることではなく、真に時代が求めることをキャッチできる感性を磨いていきましょう。

 

 

【E】圧倒的な生産性の差を生む、部下の自発性を育むボディヴォイス

 

私たちが1人でできることは限られています。

部下やグループ内のメンバー1人1人が、共有した目的・目標をこころから納得し、みずから動けるようになれば、想像をはるかに超える結果を生むことができます。

人間本来の善意が広がっていく社会をつくるために、自発性を極限まで引き出せるリーダーシップを手に入れたいものです。

 

 

 

P.S.

なお、ボディヴォイスとはどういうものか体験してみたい方のために、たった2時間でボディヴォイス理論と体感ワークを実践できる講座をご用意しています。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 ↓ ↓ ↓

目の前の現実を変える『ステージ0 トライアル講座』

思考・テクニック に頼らない!あなたの繁栄と成長のスイッチを入れる「ボディヴォイス」の秘密無料メール講座

  • このエントリーをはてなブックマークに追加