【ステージ1以上の受講者様限定】ボディヴォイス®︎で良い状態をつくる3つの音声ファイル

 

 

この音声ファイルは、

このような方におすすめです

 

✅ 講座が終わって日常に戻ると、感性が開いたあの感覚を再現しづらい

作業しながらボディヴォイスする方法を探している

講師と直接会って過ごす時間を増やしたいが、時間を確保できずにいる

✅ 調子が悪い時にボディヴォイスを使おうとするけど、1人では抜け出せないことが多い

✅ 専門家のボディヴォイスを繰り返し聴くことで、自分の影響力のスイッチを見つけたい

 

 

 

ボディヴォイス®︎を始めると、今まで気づかなかったり放置していた「3つの不快(=ない)」に気づきます。

 

 思考のグルグルが止まらず集中でき「ない」

 集中できないので、無理やり頑張ることをやめられ「ない」

 いつも頑張って緊張しているので、深い休息が取れ「ない」

 

 

この3つの「ない」が、ボディヴォイスを使いこなして、自分の中のリーダーをよびさますための最初の壁です。

 

私もボディヴォイスに出会う前、ここでかなり苦労しました。

 

 

 

 

でも、安心してください

 

ボディヴォイスには、そんな壁をススーッと乗り越えるための2つの特徴があります。

 

 技術化・体系化されている

 日常に取り入れられる

 

 

まず、ボディヴォイスは「技術化」してあるので、指導者のいうとおりの順番でやれば、誰でも同じ結果が出ます。
 
そして「体系化」してあるので、出し方のコツやつまずきやすいポイントを最適のタイミングで教わりながら、自分で階段を登ることができます。

 

ここまでは、講座で体験したとおりで「うんうん」とうなずくところだと思います。

 

 

ところが、ボディヴォイス講座中は感性が開いたあの状態になるけど、日常生活で最初の壁(3つの不快)を超えられないケースがとても多いのです。

 

そのような場合に重要になってくるのが2つ目の特徴である、ボディヴォイスを「日常に取り入れられる」です。

 

 

 

目の前の現実を変えられる人と
変えられない人の違いは、〝日常〟にあります

 

 

ある高名な阿闍梨(あじゃり=模範となるべき高徳の僧)が町に降りてきて驚いたのは、毎日一生懸命お商売にいそしんでいる庶民が悟りに近かったことでした。

 

何10年も山にこもって修行しているお坊さんより、ずっと成長していたのです。

 

このエピソードは、私たちに修行(受講)という非日常だけでは現実は変わらないことを教えてくれます。

 

 

私はあなたに、ボディヴォイスをできるだけスムーズに日常に取り入れていただきたいと考えています。

 

なぜなら、ずっと変わらない私の思いは、あなたとその周りの方々の「影響力のスイッチ」が入り、みんなで一緒にこの世界をより良い場所にしていくことだからです。
 
そして、そんな世界を一緒に楽しみながら、未来の子どもたちにより良い未来を残したいと願っています。

 

 

そんな思いから今回ご用意したのが、「3つの不快」をスッと楽に乗り越えていただくための音声ファイルです。

 

 

この音声ファイルで私のボディヴォイスを繰り返し聞くことは、私と直接会って過ごすのと同じ効果があり、

 

あなたの脳は、
ボディヴォイスを覚えていきます

 

なぜなら、講座や懇親会でご一緒したときと同じように、専門家の脳と同調が起きるからです。

 

 

感性を開いたあの感覚が、講座中だけでなく日常の中にどんどん増えていく感覚を脳に覚えさせることができるのです。
 
では、3つの音声ファイルをテーマごとに順を追って見ていきましょう。

 

 

 

1つ目のテーマは「フォーカス」

 

 

 

「フォーカス」「集中」したくても、思考のおしゃべり(雑念)がザワザワとあなたの頭の中を支配して集中できない、といった経験はありませんか?

 

インド思想や仏教では、このような状態を「心猿(Monkey Mind)」と呼び、同じようにグルグルから脱却できず、苦しんでいる人が多いのは今も昔も変わりません。

 

その状態のまま何とかやり遂げようと、無理やり力んで集中しようとするのですが、結局消耗するだけで成果が出ない、、、

 

 

一方、ビジネスでもスポーツでも、一流は集中するために力むことはしません。

 

合気道の達人を思い浮かべてもらえればわかりますが、彼らはいつもゆるんでいて、猛然と立ち向かってくる相手を軽くいなすだけです。

 

そんな達人が集中している時の脳の状態を、あなたに覚えていただくためにご用意したのが、1つ目の音声ファイル「グルグル思考をストップし集中させるボディヴォイス」です。

 

グルグル思考が収まらないとき、これからやることの目的やゴールがぼんやりしがちなときに聴いてください。

 

 

 

2つ目のテーマは「モチベーション」

 

 

ボディヴォイス®︎創始者のエドウィン・コパード先生が生前よく話してくれたことですが、本物のモチベーションは外から与えられるものではなく、内側から湧いてくるものです。

 

ところが感性が閉じていると、自分の内側にあるモチベーションを感じられません

 

まるで、燃料切れを起こしている車が、いつまでたっても目的地にはたどり着けないように。

 

 

「自分の中のリーダーを呼びさます」とは、常に自分の中にあるモチベーションを感じ、外からガソリンを給油しなくてもゴールに向かって邁進できている状態のことです。

 

あなたの内側から湧き上がる、あなた独自のモチベーション。

 

決して枯れることのないモチベーション脳の状態を、あなたに覚えてもらうために特別に収録したのが2つ目の音声ファイル「モチベーションを上げるボディヴォイス」です。

 

意義を感じられない作業の前や、なんとなく気持ちが沈みがちなときに聴いてください。

 

 

 

3つ目のテーマは「リカバリー」

 

 

現代は、100年に1度の変革期ともいわれています。

 

変革期の特徴は、今まで通用していた考え方や常識が目まぐるしく変わっていくこと。

 

テクノロジーの進化も未曾有のスピードです。

 

子供のころには想像もしなかった薄型テレビやスマートフォンに、私たちは当たり前のように囲まれて暮らしています。

 

 

そんな激動の時代には、私たち日本人の美徳であり強みである責任感や職業倫理観が、弱みにもなり得ます。

 

いつでもどこでも顧客対応や部下への指示ができるテクノロジーの進化は、私たちの心と身体の回復のための時間を侵略しつづけています。

 

そのような時代の流れの中でも、人間の心と身体が回復するときの脳の状態を覚えていれば、あなたは自ら舵を切り、自分を癒すことができます。

 

環境に左右されることなく、聴くだけでスッとリカバリー脳の状態を思い出せる、3つ目の音声ファイルが「熟睡のためのボディヴォイス」です。

 

眠る前や瞑想前など、休息の前に聴くのがおすすめです。

 

 

 

まずは繰り返し聴いてみてください

 

専門家の脳と同調し、「自分の中のリーダーを呼びさます」ための、3つのボディヴォイス音声ファイル。

 

  • グルグル思考をストップし集中させるボディヴォイス
  • モチベーションを上げるボディヴォイス
  • 熟睡のためのボディヴォイス

 

 

まずは繰り返し聴いて、良い状態をしっかり脳に覚えさせてください。

 

良い状態を脳が覚えると、悪い状態のときの違和感を瞬時に感じ取れるようになります。

 

〝不快(違和感)〟を感じると、、、そう、〝快〟に自動的に変わるのが進化の法則でしたね。

 

進化することが当たり前のあなたに、さらに変わっていくことができます。

 

 

そして色々試してみて、あなた独自の使い方や効果を発見したら、ぜひ教えてください。

 

心から楽しみにしています。

 

そして次に講座でお会いする際は、今までよりさらに軽い足取りで、4つのステージの階段を一緒に昇っていきましょう。

 

影響力のスイッチを入れる専門家

 

 

 

 

ボディヴォイスで良い状態をつくる
3つの音声ファイル

 

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