社長プロフィール/ご挨拶

 


 

株式会社エドウィン・コパード・ジャパン

代表取締役社長 板津 淳

 

プロフィール

 

社会現象となった山田洋次監督の映画『同胞』(松竹80年記念映画)に登場する劇中劇の作・演出家が創設した劇団ふるさときゃらばんで18年に渡り活躍。

 

人口800人の村で一夜限りの1000人の劇場づくり、第40回文化庁芸術祭賞受賞、日米合作ミュージカルで両国ツアー、また総務省消防庁、国土交通省、農林水産省の後援や助成を受けるなど、社会性・収益性を両立させた経営で、27年間で全国47都道府県、1200自治体、4752回の公演を行ったうち、約2000ステージに登板した。

 

舞台出演の傍、神戸-鳴門ルート全通記念 ミュージカル「駆けろ!架けろ!YATTOSEY!」(1997年)、うつくしま未来博(2001年)等で地元の出演者数十名から数百名の指導を行うなどディレクターとしての評価も高い。

 

リーマンショックをきっかけに劇団(株式会社)の自己破産を経験。本格的に経営者としての道に進む。マイナスから古物販売業、不動産賃貸業の立ち上げを経験、軌道に乗せ、2017年10月、株式会社エドウィン・コパード・ジャパンの代表取締役に就任。

 

世界20ヶ国以上で30年に渡りセミナーを行う、ボディヴォイスと元型心理学の世界的権威、エドウィン・コパード氏の手法をアジアで初めて事業化するプロジェクトを立ち上げた。

 

一般財団法人 うたの力財団 評議員
一般財団法人 日本中国文化交流協会 会員
一般社団法人 日本映画俳優協会(JSAA) 会員

 

 

ご挨拶

 

世界No.1コーチ、アンソニー・ロビンズ氏、日本に『7つの習慣』を紹介したジェームス・スキナー氏らにインスピレーションを与え、長くゲスト講師として招かれ、また愛され続けるエドウィン。
 
そのエドウィン・コパードの名を冠し、10年の歴史を持つ会社の代表を任されるなんて、少し前まで想像もしませんでした。
 
これからも、エドウィンには変わらず画期的なアイデアを引っさげ世界中にインスピレーションを与える存在として旅を続けていただき、
 
美和には、体系化という長年の課題を解消した最大の功労者として、また体系化されたエドウィンの手法の専門家として、探求と教授に専念してもらいます。
 
 
時代を先取りした事業内容にも関わらず、創業者が“regal”(自然法則にかなった)な存在として、
 
安易に講師の認定をしたり、その場しのぎの提携やコラボをしなかったことで、弊社はここまで価値の原石を失うことなく生き残れたのだと思います。
 
これから、①時代にマッチした事業内容であり、②コンセプトが明瞭になったことで、お客様と一緒にECJも成長期に入ることができます。どうぞ楽しみにしていてください。

 

弊社のビジネスに関わる人たちが、ビジネスを通じて自分の人生の目的を果たすことを、より良くできるようになっていく。ご一緒する皆さんの繁栄と成長のスイッチが入り、自立と共生の社会を一緒につくる仲間の輪が広がっていく。

 

弊社は、そのためにのみ存在しています。

 

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