社長プロフィール/ご挨拶

 

板津 淳 Jun Itatsu

 

株式会社エドウィン・コパード・ジャパン 代表取締役

一般社団法人 日本映画俳優協会 会員

1974年5月30日 青森県生まれ・東京育ち、神奈川県逗子市在住

 

俳優として18年のキャリアの中で〝役づくり〟を通して人間の行動心理を解明。経営者、起業家、管理職等リーダーが使命にコミットされた状態に導く能力発揮コンサルティング、コーチングが得意

 

 

社会現象となった山田洋次監督の映画『同胞』(松竹80年記念映画)に登場する劇中劇の作・演出家が創設した劇団ふるさときゃらばんで18年に渡り活躍。

 

劇団は人口800人の村で一夜限りの1000人の劇場づくり、第40回文化庁芸術祭賞受賞、日米合作ミュージカルで両国ツアー、また総務省消防庁、国土交通省、農林水産省の後援や助成を受けるなど、公益性・収益性を両立させた経営を実現。27年間で全国47都道府県、1200自治体、4752回の公演を行った。

 

そのうち約2000ステージに登板し、主な出演作に『パパは家族の用心棒』(第4回水産ジャーナリストの会年度賞受賞)、『裸になったサラリーマン』(第4回スポニチ文化芸術大賞グランプリ受賞)、『噂のファミリー/1億円の花婿』(第2回東京芸術劇場ミュージカル月間公演優秀賞)。

 

舞台出演の傍、神戸-鳴門ルート全通記念 ミュージカル『駆けろ!架けろ!YATTOSEY!』(1997年)、うつくしま未来博(2001年)等で地元の出演者数十名から数百名の指導を行うなどディレクターとしての評価も高い。

 

リーマンショックをきっかけに運営母体であった株式会社の自己破産を経験。伝統の継承に失敗した組織の在り方を目の当たりにし、「次世代型リーダーシップ・スタイルの確立が急務である」と目が覚める。以降、経営者としての道に進む。マイナスから古物販売業、不動産賃貸業の立ち上げを経験。2017年10月、株式会社エドウィン・コパード・ジャパンの代表取締役に就任。

 

世界20ヶ国以上で30年に渡りセミナーを行う、ボディヴォイスと元型心理学の世界的権威、エドウィン・コパード氏の手法をアジアで初めて事業化するプロジェクトを立ち上げた。

 

 

 

 

ご挨拶

 

世界No.1コーチ、アンソニー・ロビンズ氏、日本に『7つの習慣』を紹介したジェームス・スキナー氏らにインスピレーションを与え、長くゲスト講師として招かれ、また愛され続けるエドウィン・コパード。

 

エドウィン、またその妻シェリルの導きなしに『影響力のスイッチを入れるボディヴォイス講座』は生まれることはなかったでしょう。
 

エドウィンを技術顧問にお迎えできる歓びに深く感謝すると共に、弊社の〝教育×事業〟に関わる人たちが、ビジネスを通じて自分の人生の目的を果たすことを、より良くできるようになっていくこと。ご一緒する皆さんの繁栄と成長のスイッチが入り、自立と共生の社会を一緒につくる仲間の輪が広がっていくこと。

 

弊社は、そのためにのみ存在しています。

 

思考・テクニック に頼らない!あなたの繁栄と成長のスイッチを入れる「ボディヴォイス」の秘密無料メール講座

PCメール
携帯、キャリアメール
  • このエントリーをはてなブックマークに追加